ア イ メ イ ト 後 援 会 つ う し ん
レポートNo.14を、新たに掲載しました(01.11.15)
-
-
その日、午前中まで、彼女は日本から来た友人2人とニューヨーク観光をしてきたとか。自由の女神像のあの狭い階段をアイメイトのフィジーと昇り、楽しんできたそうです(本文より 文と写真:荒井公江)
-
-
一番驚いたのは、2年前、たった一人の方の寄附で完成した犬のクリニックと犬舎です.手術室をはじめ、診察、検査、治療の設備があるのです(本文より 文と写真:松岡美都)
-
-
たわわに実ったぶどうが垂れ下がっているので、気を付けていてもぷどうが頭に触ったり、顔にぷつかったりしま す。でもそれがまた楽しくて、笑いながら奥に進んで行きました(本文より 文と写真:高橋智子)
-
-
お客さんはどの位来てくれるのだろう。品物は売れるかしら。と心配でしたが、開店前から列を作って並んでいる人たちを見て、びっくりしながらも一安心(本文より 文と写真:福永達子)
-
-
外国人らしき人達には英語で話しかけたり、英語のアイメイト・パンフレットを手渡したりした。やがて、店は忙しくなり、釣り銭を出しに顔を上げる暇もないほどとなり、のんびりと話すそんな余裕もなくなっていた(本文より 文と写真:荒井章孔)
-
-
「日本で例がないことなら新宿パークタワーが前例になってここから広めて行けば良いでしょう」。諸外国に比べてアイメイトや候補犬に対する理解が連れている日本ではとても感動的な言葉です(本文より 文と写真:桑山直子)
-
-
どこがどんな曲線でどんなしぐさがウエンディーらしいか、私の手はよく知っています。この一番身近で愛する犬をつくろうと決めました(本文より 文:佐藤由紀子※アイメイト使用者)
-
-
アイメイトを初めて知る子供たちの記憶の中にアイメイトの事をインプットしてもらおうと、あの手この手の企画で挑戦しました(本文より 文と写真:上野佳代ほか)
-
-
卒業式のセレモニーの中で卒業生が紹介される時、飼育奉仕者自身の手から、卒業生に犬が手渡されるというシーンに出会いました。これは日本では、考えたことのなかった出来事でした!(本文より 文と写真:安藤泉)
-
-
グッズが飛ばされないように押さえているのが困難であるくらいものすごい風なのです。みんな必死で押さえたり、飛ばされたグッズを拾い集めるのに翻弄されてしましました。アイメイトの手も借りたいくらいでした。(本文より 文:佐藤香代)
-
-
アイメイト使用者の横山慶子さんも出場され、部門1位・総合3位を獲得。彼女のアイメイト・レノンが2個のメダルを首から掛け、誇らしげにトラックを歩きカメラマンの注目を集めていました。(本文より 文:編集スタッフ)
-
-
最後には、出演者と会場全員でイタリア民謡を合唱いたしました。紀宮様は退場される前に出演者の方々とお言葉をかわされ、特にアイメイト使用者の原さん、高橋さん、天野さんには握手をなさいました。(本文より 文:片桐由美子)
-
-
杵つきもちの実演販売を『ぺったん、ぺったん』している隣で、興味無いわとばかりに、無関心を装うアイメイトが2頭・・・何かなと思いながらも、行ってはいけないなと我慢している仔が2頭・・・(本文より 文:古橋清美)
-
-
ガソリンスタンドから盲導犬訓練所に電話をして見学させて頂きたい旨を伝えましたが、生憎日曜日であったため、「月曜日に是非来て下さい」と言われてしまいました。(本文より 文:松岡美都)
【TOP】にもどる ||
【行事とイベント】にすすむ